ファッション・アクセサリ

ダメージジーンズの思い出

 ダメージジーンズが流行しはじめた当時のできごとです。麻衣まいが初めてこれを買って履いたところ、それを見た親は本当に生地が破れて穴が開いてしまったジーンズだと思っていたようで、「何でそんな穴の開いた服を纏っているんや。新しいジーパン買いなさい」と言われたことがあります。その後も街を歩く人々を見ては「今の若者は穴の開いた服を平気で着るんやねぇ。みっともないとは思わんのやろか」と言っていました。「あれはダメージジーンズというもので、ああいうふうにわざと作ってある衣服なんや」と説明したのですが、親は今もなお理解していません。原因はやはり世代の差でしょうかねぇ。

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【本日の阪神】   (ヤクルト)6-7(阪神)/17勝13敗1分

 先発は3週間ぶりに岩田でした。立ち上がりが課題と言われている岩田でしたが、初回に3塁手の失策があったにもかかわらずヤクルトの攻撃を無得点に抑えました。するとその裏に阪神は西岡・鳥谷がヒットで出塁、マートンの一発で3点を先制しました。新井(良)が2塁打、新井(貴)が四球で出塁し走者をためました。伊藤の打球で併殺を取ろうとしたヤクルトでしたが、2塁への送球を1塁走者の新井(貴)に当ててしまい、新井(良)が生還しました。その後日高の適時打で新井(貴)・伊藤も生還し初回だけで6点も取りました。岩田は4回まで無失点に抑えました。5回に1死満塁のピンチを背負いましたが、田中の犠飛で1失点にとどめました。6回に岩田はバレンティンの一発で1点を失いました。しかし、その裏に阪神は西岡が日米通算1000本となるヒットを3塁打で飾り、大和が適時打で西岡を本塁に生還させました。5点リードして終盤を迎えましたが、7回は安藤が登板しました。しかし田中(雅)・比屋根にヒットを打たれ田中(浩)の適時打で2点を失ってしまいました。8回は福原が走者を出しながらも無失点に抑えましたが、9回は久保が2死走者なしからバレンティンに2塁打を打たれ、岩村の一発で2点を失ってしまいました。この時点で1点差になってしまいましたが久保は踏ん張り、チームは貯金が4に増えました。岩田は今季初勝利を飾りました。

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とうきょうスカイツリー

 麻衣まいが東京に行くときはたいてい神保町の古書街をめぐるのですが、最近はもう一つ立ち寄る場所がもう一つ増えました。それはとうきょうスカイツリーです。それも展望台に行くのではなく1~4階部分にあるそらまち商店街に行きます。そこにはリラックマストアがあって、ここでしか買うことのできないリラックマグッズが揃っているのです。たとえばお菓子を買う場合にしても、中身のお菓子だけではなく缶も素敵なデザインなのでその缶をチョーク入れにしたり小物入れにしたりして勤務先や自宅で使っています。

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【本日の阪神】    (ヤクルト)0-1(阪神)/10勝8敗1分

 先発は小嶋でした。今季初先発です。今までのローテーションでは岩田が登板する曜日ですが、岩田が1軍登録抹消された代わりに小嶋の登板となりました。初回、阪神は大和がヒット、鳥谷の適時打が長打となったため1塁から大和が先制のホームを踏みました。その後小嶋は7回まで被安打1の無失点に抑える好投でした。阪神も2回以降はヤクルトの先発石川の前に得点できませんでしたが、小嶋の後は8回に福原、9回に久保が登板し初回の1点をしっかり守りぬきました。これで3連勝です。

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古着はあるけれど古靴は?

 靴の下取りをしていただけるということで、ぼろぼろになっている靴を4足持って行きました。すると店員は靴の数を尋ねただけで中身も確認せずにビニール袋ごと受け取り、300円の割引券を4枚手渡してくれました。古本と同様にどこかの古靴屋さんで売るつもりなのでしょうか。

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【本日の阪神】     (阪神)0-1(ヤクルト)/1勝1敗0分 

 先発は岩田でした。初回に岩田は田中にヒット、上田の犠打を決められました。1死2塁でミレッジの打席の時に岩田は暴投をしたため田中に3塁へ進まれてしまいました。ここで畠山の内野ゴロの間に田中に生還され1点を失いました。その後は岩田も中継ぎ陣も失点しませんでしたが味方の援護は全くなく完封負けとなってしまいました。岩田は1失点で負け投手です。

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学校の先生の服装

 中学校や高校に在籍する生徒は制服を着用することになっていますが、そこに在職する教員の服装はさまざまです。普段からスーツを着る人もいますが、ラフな格好でいる人も少なくありません。また保健体育科の教員は一日の大半をトレーニングウェアを着たまま過ごしています。麻衣まいはスーツを着て出勤していますが、何らかの事情で私服で出勤するとそれだけで大騒ぎになります。逆に普段からトレーニングウェア姿の教員が卒業式などの日にスーツを着たため生徒から「似合わない」と言われている光景も何度となく目にしました。いずれにしろ理由は生徒にとって普段から見慣れていない服装をしたためなのですが、それにしても「似合わない」とまで言われてしまうのは可哀想だなと思います。

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男子は夏、女子は冬が受難の季節

 関東地方南部も梅雨明けを思わせる猛暑となりました。この時期、女子生徒は丈を短くしたスカートだけなので涼しそうですが、男子生徒の制服は真夏でも長ズボンを着用することになるので見るからに暑そうです。あまりにも暑いので裾をたくし上げて脛を剥き出しにしている生徒もいますが、それでも裾は膝までしかたくし上げることができないので太ももの部分はやはり暑そうです。夏服は男女とも上半身が半袖のワイシャツなのですから男子の下半身は半ズボンというわけにはいかないのでしょうか。一方、女子は真冬でも丈の短いスカートなので上半身は厚着をしていても足はいかにも寒そうです。最近はスカートの丈は短いのに下にズボンやジャージなどを履いて足下の寒さを凌いでいます。考えてみればスカートというものは腰にの部分に布を巻き付けただけですから、丈を校則の規定どおりに膝頭程度にしたところで足下からスースー冷えることは避けられません。ということで、中学・高校の制服は、男子は夏、女子は冬が受難の季節ですね。

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【本日の阪神】   (阪神)9-5(ヤクルト)/45勝35敗1分

 先発は久保でした。2回に阪神は新井が四球で出塁、城島の一発で2点を先制しました。3回は久保・平野と連打で出塁、マートンの適時打で久保・平野が生還、さらに新井の2ランで4点を追加しました。ヤクルトの先発の加藤はここで降板してしまいました。3回裏に久保は青木にヒットを打たれますが、2度のワイルドピッチで本塁を踏ませてしまいました。5回に阪神はマートン・新井と連打し無死2・3塁としました。ブラゼル・金本がいずれもセカンドゴロでこの間に走者が生還したので2点追加しました。しかしその裏に久保は上田に死球、田中に四球を与え飯原の一発で3点を返されてしまいました。しかし6回には鳥谷・大和がともに四球で出塁、マートンの適時打で1点を追加しました。ヤクルトは8回にガイエルの2塁打と宮本の適時打で1点を返したものの今日は阪神が余裕をもって勝ちました。久保は完投こそ逃しましたが8回2/3を10奪三振の好投で8勝目を手にしました。
 今日は珍しい光景を見ました。4回2死3塁の場面で平野がセカンドゴロに討ち取られたのですが、平野はヘルメットを地面に叩きつけて1塁塁審のジャッジに抗議しました。これを理由に1塁塁審は平野に退場処分を宣告したのですが、これを見た首脳陣は3塁側のペンチから全員が1塁塁審のもとに駆け寄って抗議しました。そして和田パッティングコーチにも退場を宣告される大波乱となったのです。審判のジャッジに対して首脳陣が抗議することはよくありますが、その場合でも監督とバッティングコーチの2人ぐらいが塁審に詰め寄るのが普通です。しかし、今日は違いましたね。首脳陣の全員がベンチから出て来ました。それだけ首脳陣は平野の足を信じていたということ、そしてアウトか否かを真剣に見ていたということでしょう。ビデオで見る限り、麻衣まいにはセーフのように見えましたが、プロ野球ニュースの解説者の一人でもある土橋さんも「これは塁審のミスジャッジだ」と明言していました。また、退場処分を下したことについても「平野が指1本たりとも審判に触れていないのに退場させるのはおかしい」とコメントしていました。

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愛らしいアイテムを増やそう

 学用品で筆入れがありますが、最近、動物を形取ったものが売られています。ぬいぐるみと同様に顔までちゃんと描いてあって、それがまたなんともいえない表情をしています。首都圏では非接触式のICカードで電車やバスを利用できますが、その磁気カードを入れるものにも動物の顔を描いた愛らしいものがいろいろと商品化されています。これらのアイテムはどんどん増やしてほしいですね。殺伐とした社会になればなるほど癒されるアイテムが必要という理由もありますが、それ以上に人々、特にこれから母親になる年代の人がこういった愛らしいアイテムを可愛いと感じ、大切に扱う気持ちを持てるようになってくれればと思うのです。そういう心情があれば、少なくとも母親が愛娘を虐待の末に死なせるといった悲惨な事件は起きないのではないかと思うのですが……。

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【本日の阪神】    (阪神)4-2(ロッテ)/32勝25敗1分

 先発は久保でした。序盤の2回にブラゼルの一発で始まり、中盤には4回に出た城島の一発と5回に出た金本の適時打で追加点を取ってリードを3点に広げ、終盤の7回には金本の一発でダメ押し点を取るという理想的な展開に持ち込むことができました。久保は完投ペースでしたが、8回裏に今江に一発を浴びて3点差に縮められたため9回は藤川が登板しました。
 一発がいずれもソロだったので得点は3発と適時打1本の計4点ではありますが、効果的な得点の取り方ができましたね。初回に4点取って、あとの8イニングが0点となるよりもずっと良いと思います。ただ、9回の頭から登板した藤川が3者凡退に仕留めるのかと思いきや、大松を遊撃へのフライに討ち取ったあとサブローに四球、竹原に中越えの3塁打を打たれて1点を失ってしまいました。3点のリードがあったので試合そのものは久保に勝ち星がつき藤川にセーブポイントがつきましたが、藤川でも四球と適時打で失点することもあるのだなと思いました。

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指輪恐怖症

  「高所恐怖症」「対人恐怖症」など世の中に「恐怖症」と名のつく心の病がいくつかありますが、あえて言うと麻衣まいの場合は指輪恐怖症ですね。『1度嵌めたら2度と抜けなくなるんとちゃうか?』という恐怖心があって、とても指輪をする勇気が出ないのです。指先を下に向けただけでスーッと落ちてしまうようなゆるゆるの指輪なら別に怖くはありませんが、それでは指輪をしている意味がありません。子どもの頃に「本当にもし指輪が抜けなくなったら消防署へ行けばええねん。指を傷つけんと指輪だけ取り除くことができるがな。」と聞いたことがあるのですが、高校生になって『徒然草』第53段(下欄※印の注釈参照)を読んでからはますます指輪が怖くなってしまいました。

※『徒然草』第53段の概容
 仁和寺にいるある法師が酒席で調子に乗って頭から足鼎をかぶって舞ったのだが、舞終わって足鼎を抜こうとしたら全く抜けなくなった。途方に暮れて医者に診せたものの「治療法はない」と言われ、「耳と鼻が失われても死にやしないから力づくで鼎を引っ張れ」との助言を聞き入れて強引に足鼎を引っ張った。すると足鼎は抜けたものの耳と鼻が欠けて穴があき、この事件の後は長く病み続けることになった。この出来事に対する所感として作者の兼好は、続く第54段の末尾で「あまりにもおもしろくしようとして趣向を凝らしすぎると必ずつまらぬ結末になる」と指摘し、興を求めて調子に乗ることに警鐘を鳴らしている。

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【本日の阪神】         (楽天)2-3(阪神)/22勝16敗

 先発はフォッサムでした。初回に聖澤のヒットと高須の犠打で1死2塁となったところで中村の適時打で1点を失いました。しかし、その裏に平野の2塁打と新井の適時打で1点を返しすぐに同点としました。その後は楽天の先発岩隈を攻めあぐね、1塁へ出ることはできても得点圏に走者を進めることができないイニングが続きました。5回に藤川のヒットとフォッサムの犠打で1死2塁とし、平野のヒットで藤川は3塁へ進みました。ここで鳥谷に適時打が出て1-1の均衡を破りました。8回にはブラゼルの一発で2点のリードとしました。フォッサムは6回を1失点に抑え、7回からは渡辺→西村→藤川とつなぎました。ただ今日の藤川はいつになく乱調で山﨑にヒット、憲史に四球を与え、聖澤に適時打を打たれました。これまで防御率0.00だったのですが、今季17試合目の登板にして初めて自責点1がついてしまいました。
 しびれる投手戦でした。岩隈といえばWBC出場選手ですし、その中でも日本を代表する投手といっても過言ではありません。少ないチャンスを確実に得点にしなければ勝てませんし、勝ったにしても大量点は考えられないだけに、フォッサムも最少失点に抑えなければなりませんでした。そんな中、岩隈から二桁の10安打を放ち、阪神も藤川につなぐまで1失点に抑えるなど、日本代表の投手を相手に理想的な試合運びをすることができました。明日はもう一人の楽天のエースである田中との対戦が予想されていますが、岩隈から10安打を放ったことは自信につながったのではないでしょうか。

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時計の不整脈は電池切れの前兆

 3日前のことですが、何気なく自分がはめている腕時計を見たところ、秒針が奇妙な動きをしていることに気づきました。1秒ずつではなくあるときは2秒間止まった後に2秒まとめて動いたり、正常に戻ったかと思うと3秒間止まって後に3秒まとめて動いたりするのです。分針は60秒で1分進むので時刻は狂っていないのですが、秒針だけが妙な動きをするのです。心臓にたとえれば2連発・3連発の拍動が生じている状態なので、これはいわば「時計の不整脈」ですね。購入したヨドバシカメラの時計修理承りコーナーへ今日になって行ったところ、店員曰く「これは電池切れのサインや」とのこと。昔の時計は突然止まったり時刻が大幅に狂ったりしましたが、今の時計は時刻が狂うことはなく電池が切れそうなことを秒針の動きで教えてくれるのですね。感心しました。

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【本日の阪神】                 (阪神)3-7(横浜)/9勝9敗

 先発は上園でした。2回裏に先頭打者スレッジのソロと細山田の適時打で2点を失ってしまいました。4回表に新井のソロで1点を返しましたが、6回裏に村田のソロと吉村の適時打で3点差に引き離されてしまいました。8回表に金本の2ランで再び1点差に迫りましたが、8回裏にスレッジ・カスティーヨとソロを2連発、石川に適時打を打たれて試合が壊れてしまいました。
 先制され、追いつきそうな展開になったところで中押しされ、再び追いつきそうになったところでダメ押しされるという最悪の展開でしたね。特に3-4と1点差になった8回裏から登板した久保田が失点したのが痛いですね。

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どうしても欲しいというほどではないけれど……

 麻衣まいは、本当に必要な物はおおむね手にに入っているので、正直なところ「喉から手が出る」ほど欲しくて仕方のない物はありません。したがって以下に挙げるものは不要不急のものだとわかるものばかりです。まあ、『あったらいいなぁ』と思う程度のものですね。贅沢だと言われればそれまでですが……。

第1位・パソコンデスク
 現在持っているもので機能上は何一つ不自由はしていないのですが、長年使ってきたせいか色が飽きてきました。現在使っているものは茶色の木目模様なのですが、薄いベージュ色やキャラメル色のデスクが欲しくなりました。

第2位・無印良品の色鉛筆60色入り
 普通、文具店で売っている色鉛筆は12色か24色で、多いものでもせいぜい36色です。しかし無印良品には60色のものがあります。別にこれを買ってすぐに絵を描こうというわけではないのてすが、コレクションの欲望でしょうか、持っていたいのです。

第3位・リクライニングシート
 
JRの特急列車のグリーン車にあるようなフリーストップ式の椅子が欲しいてすね。足乗せるもテーブルもついていると家にいても寛ぐことができます。あるいは乗用車のシートかな。今、槍玉に挙がっているトヨタのプリウスのシートなんか気持ちよさそう。走行機器は一切要らないから車体だけ手に入れあのシートの背もたれを倒して車内で音楽を聴いていたいです。

第4位・ストップウォッチ
 
これは授業する際に使おうと考えています。古典文法や漢字の確認テストを授業中に行なう際に正確に時間を計測するためです。スポーツ用品店に行けばありますが、これもよく考えたら要らないものだということに気づきました。最近の教室にはどこにも電波時計があるので、それをよく見ていれば秒単位で時間を正確に計測することはできるわけです。

第5位・アルトリコーダー
 
小学校でリコーダーを習いますが、あれはソプラノリコーダーといわれるものです。それよりも低い音域を奏でることができるのがアルトリコーダーで、内径も太く全長も長く指を押さえる穴も大きく造られています。別にアルトリコーダーを買ったら演奏活動をしようというわけではありません。ただ「持っていたい」というコレクション欲ですね。

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服を買うときの悩み

 タイトルには「服」と書きましたが、具体的には長袖の上衣を購入する際の悩みです。麻衣まいは身長がちょうど165cmなのですが、その身長だと困ってしまうことが一つあります。それはSサイズは身長155cm~165cm、Mサイズは身長165cm~175cmと表示されていることです。つまり165cmではS・M両方のサイズの境界になってしまうのです。仕方がないので試着して丈の長さを確かめるしかありませんが、試着すると今度は別の悩みが生じます。Sサイズを試着すると、腕の丈はちょうど良いのですが、胴はベルトが見えるラインになってしまい明らかに短く感じられます。それではとMサイズを試着すると、今度は胴の長さはちょうど良いのですが腕の丈は長くなってしまい、腕時計は勿論のこと手の甲も一部分は隠れてしまいます。なぜそうなってしまうのかは麻衣まいの体型に原因があります。痩せているので肩幅がなく、Mサイズを着た場合は本来なら肩の上にあるはずの生地が二の腕の方に下がってしまい結果として腕の丈が合わなくなってしまうのです。今日もある店で欲しい上着を見つけたのですが、S・M両方のサイズを試着してみて、またしてもこの矛盾にぶつかりました。結局、腕の丈には目をつぶってMサイズを買いました。もう少し太って肩幅が将来広くなることを願ってMサイズを選びました。でも太りそうもないですね。

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